「しだれ桜のゴロスケ」

挿絵を担当いたしました、『しだれ桜のゴロスケ』(文:熊谷千世子 文研出版)が発売になりました。
小学校高学年向けのお話です。
母親を亡くした姉弟がフクロウに出会って再生してゆく物語です。
今回はほとんどアナログで描きました。
最近は手描きのほうが楽しいです。
純粋な挿絵、お話に絵をつけるというお仕事は実は初めてに近いです。
イラストレーションとは違った面白さがありました。

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